阿久澤稔 代表

阿吽会設立及び代表者。
武術クラス、(健身クラス) 指導
群馬県出身。 10代後半より中国武術の基本練習法から身体の基盤を作り、その後、初期の国際散打大会の日本代表として活躍する。
武術の基本錬功の重要性を深く認識し、日本の古武術・体術を修行。独自の理論と実践による身体創作及び武術の研究に励む。
2003年9月より阿吽会を発足。
身体創作の訓練方法から応用まで段階に応じた指導を行う。
ヨーロッパ各国やアメリカ・アジアで毎年海外セミナーを開催するなど広く活動し、海外でも高い評価を得ている。
指導員
宮川和久 (2段)
フルコンタクト空手を経て2005年阿吽会に入会。堪能な英語力とリーダーシップで東京で皆のまとめ役として慕われている。
準指導員
渡辺 学 (初段)
システマ等を経て2005年阿吽会に入会。海外セミナーでは先生の通訳をつとめる機会も。